ブレストというのは意見を出し合う場であって、決して第三者の意見を否定してはいけないという認識であったのだけど、今日催された宴の中で、とある有能な若人が言ったすげー面白い意見をそんなのは最低だ、と一刀両断した壮年の男性がいた。酒の席がブレストなのかというのはこの際退ける。そもそもその宴が実はブレストではなく本気会議だったのであればもう黙る。ブレストというか、まぁ楽しい意見がわいわい出てきてぐわーっと盛り上がってはいこれに決定、みたいなつもりでいたのだけどもう別にそれはどうでもよくってとにかく、その壮年の男性が本当に嫌いで、発する意見や考え方や思想や思考やアイデアや工夫が本当に一昔前の昭和のテレビマン的で、ここにも自分が一番良かった時代で成長をやめた大人がいるよと思ってたんだ前から。それが今日久々に顔を合わせてつか一言も喋りもしてないんだけど、なんだか酒の勢いもあって饒舌この上なくってその口から発せられる意見がちょっとそれは昭和56年だなーとか思ってたんだけど、あなたの写真をプリントアウトしてオリジナルのうちわにする的な。ふりー。まぁそれがいいと思ってる美学っていうか美的根源は時代を自ら止めてしまった人に対してもうちょっとそれ古いよとか言ったってダメなんだ。だってそれが美しいと思って、それが素晴らしいというのが大前提にあってのその人なわけだから。とにかくその前途有望で輝かしい才能を持ってるクリエイターに向かってそんなのは最低だって言ってる姿が哀れで仕方がなかった。反面教師格好の材料。言われた若人はその時どう感じたか知らないし、実は屁でもないと思ってるのかもしれないけれど、壮年の男性が見せた醜態はさながら裸の王様よろしく。最近はよこちん@カヤックの影響もあって、人と会うことが徐々に好きになってきていたのだけど、もう二度と会いたくないと久々に思ったむしろ貴重な存在。二度と会わない。という単なる愚痴をブログに書くっていうのは第三者の目を意識して書く事になって、自分の備忘的記録として、なるべく第三者に訴えかけるような文字を書くのは意識的に避けていたのだけどたまにはこういうのもいい。偶然その壮年男性がこの記事を見てもらいたいくらいなのだけど、見たところで絶対自分の事だとは思わないんだろうなぁ。以上、書いててあんまり楽しくないので終わり。
前の会社から最後の給与明細が届いて金額見たら10万円だった。なんだこの金額。どういう計算で10万なんだ、って問い合わせるのも面倒な気がする。なんだこの金額。元同僚にこの話をしたらインチキくさいと言ってて笑ってしまった。インチキくさいって言葉がいいなーと思った。インキチと言ってしまう。
PPVJさん用の映像をプレビューしてもらったら面白いねという返事を頂いて小躍りするもつかの間、しばらくご無沙汰だったMacの連続しらんぷり状態が再発した。もうダメ?意気揚々と秋葉原通称アキゲバラへ新しいヴィデオカメラを引き取りに行ったのだけど、有楽町から山手線のどっち回りに乗ればいいのかいつも迷って、内周りりor外周りのの二択なのにほぼほぼ間違えて階段を上り下りする羽目になる。今日もなった。もっと言えば秋葉原から有楽町に戻る際にも階段を上り下りした。何を以って内とか外とか言ってんのか未だにわかっていない。例えば西馬込から馬喰横山へ行くにはここからどうすればいいのかと聞くと何線に乗ってどこで降りて何に乗り換えてどうこうって瞬時に答える事が出来る人がいて、すげーなー東京人と思ったら奈良人だった。
POVという撮影手法が米国で流行ってると聞いたので調べたら主人公目線だけで撮影された映画の事だと知る。ブレアウィッチなになにって映画に代表される、みたいな説明が書いてあってふりー、と思った。あなたの写真撮影してオリジナルうちわ作りますくらい、ふりー。あ、ふりーって言いたいだけだ。
なんとかって靴屋で買ったエイ皮で作った財布がびろんびろんになったので、リリーフとして使っている財布が中2みたいなマジックテープびりー、みたいなやつで正直しんどい。お札も4つ折くらいにしないと入らない。レジ前でびりーやんのちょっとしんどい。財布の中身より財布自体の方が高いっていう逆転もしんどいのでまだしばらくびりー、でいい。
先日久方ぶりにデニーズへ行き、飯を食った後なのにちょっとぐわーっと盛り上がっちゃって、仮に飯を食っていなかったら何を食うかゲームをした。ビビンバーグにした。食わなかった。メニューを一通り見て、閉じて、置いた瞬間に店員と目が合ったらその店員に「よし、決まったな。」と大層でかい声で言われるという稀な体験をした。上から目線にもほどがあるなーと思った。
前の会社から最後の給与明細が届いて金額見たら10万円だった。なんだこの金額。どういう計算で10万なんだ、って問い合わせるのも面倒な気がする。なんだこの金額。元同僚にこの話をしたらインチキくさいと言ってて笑ってしまった。インチキくさいって言葉がいいなーと思った。インキチと言ってしまう。
PPVJさん用の映像をプレビューしてもらったら面白いねという返事を頂いて小躍りするもつかの間、しばらくご無沙汰だったMacの連続しらんぷり状態が再発した。もうダメ?意気揚々と秋葉原通称アキゲバラへ新しいヴィデオカメラを引き取りに行ったのだけど、有楽町から山手線のどっち回りに乗ればいいのかいつも迷って、内周りりor外周りのの二択なのにほぼほぼ間違えて階段を上り下りする羽目になる。今日もなった。もっと言えば秋葉原から有楽町に戻る際にも階段を上り下りした。何を以って内とか外とか言ってんのか未だにわかっていない。例えば西馬込から馬喰横山へ行くにはここからどうすればいいのかと聞くと何線に乗ってどこで降りて何に乗り換えてどうこうって瞬時に答える事が出来る人がいて、すげーなー東京人と思ったら奈良人だった。
POVという撮影手法が米国で流行ってると聞いたので調べたら主人公目線だけで撮影された映画の事だと知る。ブレアウィッチなになにって映画に代表される、みたいな説明が書いてあってふりー、と思った。あなたの写真撮影してオリジナルうちわ作りますくらい、ふりー。あ、ふりーって言いたいだけだ。
なんとかって靴屋で買ったエイ皮で作った財布がびろんびろんになったので、リリーフとして使っている財布が中2みたいなマジックテープびりー、みたいなやつで正直しんどい。お札も4つ折くらいにしないと入らない。レジ前でびりーやんのちょっとしんどい。財布の中身より財布自体の方が高いっていう逆転もしんどいのでまだしばらくびりー、でいい。
先日久方ぶりにデニーズへ行き、飯を食った後なのにちょっとぐわーっと盛り上がっちゃって、仮に飯を食っていなかったら何を食うかゲームをした。ビビンバーグにした。食わなかった。メニューを一通り見て、閉じて、置いた瞬間に店員と目が合ったらその店員に「よし、決まったな。」と大層でかい声で言われるという稀な体験をした。上から目線にもほどがあるなーと思った。
about me