Jogga

どーんとやってみよう

March 25, 2012 11:55 PM charly  joggaのお仕事 えんぴつ 森フェス

Kちゃんのように。

こんにちは、夜ですけどこんにちは。

3月も残すところあとわずかですね。
桜はまだまだ咲きそうにありませんが、
やっぱりこの時期は
卒業やら入学やら異動やら交代やら
いろんな入れ替わりがあって
新しいスタートにわくわくそわそわします。


ということで、
今準備してる新しいことのお知らせです。



■MOUNT ZINE3出品のお知らせ
http://ffllaatt.com/mountzine/

・4/21、22 世田谷ものづくり学校にて行われる
 MOUNT ZINE3イベントに出品します。
(joggaから2タイトル
  MAIL MAGAZINE
  クルクンパー(今回も手縫い) )

・イベント終了後、代官山蔦屋書店にて開催される
 ZINEフェアにも参加の予定です。(フェア詳細は後日!)
(こちらは
  MAIL MAGAZINE のみ)


■信州森フェス!2012 実行委員に参加しています
http://shinsyumorifes2012.web.fc2.com/

6/30、7/1に長野県・菅平高原にて開催のイベント
「信州森フェス!2012」のお手伝いをしています。

森できゃいきゃい遊びながら、
森にふれ、森を知り、
ひとの暮らしとのつながりを感じたり
そんなきっかけとなってほしいなと
2011より始まった、フレッシュ!なお祭りです。

パワフルな実行委員のみなみなさまが
只今モリモリ準備中!
盛りだくさんの内容になりそうで
すでにとっても楽しみです。

ぜひぜひご予定にいれてくださいまし。

facebookページも準備しましたので、
どうぞ いいね!、お願いしますー!



本を縫う

February 3, 2012 2:37 AM charly  joggaのお仕事 えんぴつ おしらせ

hon.jpg

はじめて本をつくりました。
...手縫いで。
くすくす。
やっとできました。

ch.booksさんのZINE展に参加させていただきます。

初版10冊、300エン
便利!わごむブックマーク付
まるめたり ビヨンとジャンプさせたり


本を縫うのはなかなか楽しいもので
たたみ職人の気分でした。
わからないけど

たたみ職人の方、
わかったふうな口をきいてすみませんでした。



わたくしごとではありますが
35歳の誕生日記念です、
中身は10年近く前に書いた短編なので、
一部なつかし臭漂う瞬間あるかもしれませんが
そんなときは
レモン でもかいで
初恋を思い出して目をつぶってください。


お試し読みご希望の方はよろしければこちらを
クルクンパー
お忙しい方はどうか読まないでください、
気分を逆なでするかもしれません。
怒られるといやなので、こわいもの。

HAIKUやろうぜ

December 23, 2011 12:18 AM charly  

来年の話をすると鬼が笑う

とかいって、
別にいいじゃん笑わせておけば
と思うのでしますけれど

俳句やりたいなあ・2012

と思っています。


5+7+5=17

ブログ記事がぐちぐち長文化する今日この頃
年とともに言い訳がましくなってきたなあ
なんて思っていたところ

ユリイカ2011年10月号 特集=現代俳句の新しい波 でやられました。

うわ、やりたい。


国語の授業以外で作ったことない
まったくの初心者です。

575の語呂合わせくらいしかできません。


推敲して端的に表現することば
しかも読んだ人それぞれにイメージが広がるような
そんなスイッチが仕込まれている味わい深さ
読むと詠む、両方のたのしみ


知性をもった人たちだけに許されたもののような気がして
土足で踏み荒らしてはいけないなんて
勝手に敷板高く感じていたのですが、
別に誰におびえることもない
日本語を話すひとりとして
気軽にたのしんでみよう、
やってみない手はないぞうと思いました。


堀本さんのいるか句会、いいなあ。
長野から欠席投句だけでも
いつかしてみようかなあ。

長野でも やさしい句会(笑) ありますか、
ご存知の方いらしたら教えてください。



ところで最近気になっていることばは

燃えろ

です。


萌え~のこのご時世に
(ってもう古い感じすらするけど)
なかなか燃えることはないけれど、
「燃えろ!B組」とか
特に中学時代あたりに
だれしも燃えた経験がおありなのではないでしょうか。
過ぎればなんていい思い出!
それぞれの 燃え記憶 を思い出すことばで
今からするとうれしはずかし、笑えちゃったりします。

燃えるって
とても純粋で、なんというか
どこかかわいらしいというか
まぶしいというか


ということで
2012年は俳句に燃えたいと思います。
燃えー!

とべよはとよとべよポポポ、ピース ピース!

December 4, 2011 12:27 AM charly  えんぴつ

子のかきならす
童謡絵本のはとぽっぽを聞きながら
なんだか長野にきてから鳩見てないよなあ
むしろオナガかトンビばっか見るよなあ
季節によってはカッコウの声聞こえるし
長野っていいなあ
なんて思ったけどうそです
鳩、すごい見るや。
長野駅の鳩・鳩・鳩。
公園での鳩はアグレッシブで
おかげさまで子はすっかりおびえて
半泣きでおにぎりかじっておりました。


鳩は平和の象徴だなんていうけど、
バサバサ飛ぶと粉みたいのでるし
ライオンみたいにふくらんでるときとか
目とかほんとこわい。
(余談ですが、歩くとき首動かすけど
首と足連動してるんだろうか
首固定したら一歩も動けないんじゃなかろうか)


「平和の象徴なのは白い鳩だヨ!ピース!!」

なんてことなのでしょうか。
確かにグレーのやつらは黒目ちっちゃいけど
そんな彼らでもみんなして
駅前の銅像に我が物顔でとまり
フンをしているさまには
少なからず平和を感じます。

と、ちょっぴり情けをかけてみたものの
エサをがしがし取り合うさまとかは
やっぱり全然平和的じゃないじゃん
と思います。


わたしのほうがよっぽど平和的!

ハイチーズといわれれば
迷わずピースサインを作るし、
みんなで菓子でもつまめば
最後のひとつは必ず
気づかなかったふりを通してゆずるし。

自分が自分が、がしがし っていうのがどうも苦手で。

たとえば
相手がわたしの土俵にあがってきたとしたら
わたしはそっとおりて、別の土俵へ移動する
落としたコンタクトでも探すふりをしながら。
(ちなみに裸眼ですけど)

そう、偽善者、偽平和主義なんです。

だから
「わたしにはこういう特徴がある」
と思っていても、
もっとそう な人がいれば
「わたしはほんとうはこっちのほうがすき」とか
相対的なわたしがぐんらぐらしちゃってるのです。

相対的に負けない絶対的なわたしを。
そんなふうに自分の骨を太くするには
やっぱり勉強なんだろうなあと思います。
とはいえ、だから勉強というよりは
勉強したいことを見つけたから
勉強するのですけれどもね。

大人になると、
自分でしたい勉強を選んでできるからいいですよね!
学生さん、辛抱!!


よおし、わたしも
少しは胸をはってがしがしするぞう。
ポ ポ ポ。

はじめてのキク

November 7, 2011 12:21 AM charly  はいはい

わたしと菊。

ピンポン菊をちょっと買ってみて、
育ててみるもスピード枯。


そのくらいしか接点もなく
わたしの人生に特に影響を与えてこなかった菊なのですが
ここへきてぐいぐい進み出てきました。
めっきり気になる存在です。

きっかけは、通りすがりの菊まつり。
動物園に行く際に、通り道にあったものですから
見ていくかねなんて軽い気持ちで歩いていたのです。

そしたらば
ん?
やや?
これは!
どういうことかー!


「菊人形」ってありますよね?
人形の胴体(服?)が菊いっぱいみたいになってるやつ。

なぜ菊。

みたいに、なんかうすうすおかしいなとは思っていたのです。
(犬神影響もありうっすら不気味さもあったり)


菊の作品の種類
(さっぽろ菊まつりのサイトに作品の種類の説明がありました
  菊の見方→出品菊の種類 のところをみてね)
3本仕立くらいまでは、菊!きれい、すごい!
って感じなのですが、(福助はなんとなくちょっとこわい)
前垂あたりから
おやおや?これは...
懸崖仕立、木の姿?
盆栽仕立!?
盆景仕立!!??

絵具的菊。模型的菊!
菊で菊じゃないものを作る菊作品、
菊のアイデンティティって...
菊愛好の世界ってなんというか深そうで
とっても不思議でございました。


でもって、食用の方の話なのですが。

薬膳では菊花は
「疲れ目や充血 目のトラブルに」効果があるといわれているそうで。

すぐ目がかゆくなるわたしにとって、
気になってはいたものの、
花は香るものだらう
うまいはずなし
というイメージでしたから
なかなか手が伸びなかったのですが、
本日、めでたく直売所にて購入してまいりました。

花びらがほぐれたものを選んだわたしに父。
「そんなゴミみたいのでいいの?」

ひ、ひどい...

がんばろうね、菊!
わたしの調理手腕にもよりますが
「意外とうまいね、菊!」といただけることを
期待しております、菊よ。
(まだ食べていないよ)


いつの間にか
菊擁護派の立場をとっとります。


※菊愛好家の方々、不愉快な表現の数々お許しください。




追伸:冷え取りは順調です
    靴下は4~6枚、絹T絹パン絹スパ導入しました
    ウールカバーソックス、
    レッグウォーマーの製作に着手しました
    お楽しみ中!

思いきる

October 1, 2011 11:27 PM charly  はいはい 胃腸

わたくしごとながら、
冬をむかえるにあたって
ひそかに一大決心したことがあります。


それは

脱・ヒートテック
脱・タートルネック

です!!!!


このご時世に!
この 大ヒートテック時代に!!

ずいぶん大きく出ました。


冬生まれながら、
決して寒さに強いわけではありません。
むしろ弱い。
だのになぜこの決断に至ったのかというと

・ヒートテック→静電気がすごい
・タートルネック→肩こりがひどい
(※個人的見解です)

とかねてから悩んでいたからです。


でもって、冷えとりをはじめたのですが
その内容ともつじつまがぴったりあうので、
これは!と決心した次第です。

・肌に直接ふれるものは
 綿麻絹などの天然繊維のものに
・上半身はゆったりとした服を

ああそうか、と。


いろいろありますが、
基本的には「頭寒足熱」を保つ ということで
とりあえずまずは
靴下の重ね履き が手っ取り早いので
さっそく試し始めたところです。
(初心者なのでまだ3枚)

5本指絹・綿・絹・綿...と重ねて
4~7枚とか、もうみんなどんどん重ねるらしいです。
それって、足どんな!!?と思っているのですが
3枚の今現在、
重ね履きの不快感みたいなものは全くなく
思っていたよりはるかにあったかくて快適だし
かなりあってるみたいです。

半身浴も、正直
「40℃以下なんかに20分以上も入ってたら
逆に風邪ひくさ」派だったのですが、
上半身をけしてぬらさない
(ぬれたらタオルでふきながら
もし肩にタオルをかける場合は乾いたタオルを!)
ようにすれば、あら不思議
ほんとにじんわり汗ばんでくるので
これはぜひお試しいただきたいです。


寒さきびしくなるにつれ
はたしてどこまで耐えられるでしょうか。

ちなみに、
グンラ グラの決心ですので、
両者を捨てるにはいたっていないことも
あわせてご報告いたします...


わたしがこれらを着ているところを
もし見かけるようなことがあれば
どうか、そっとしておいてください。

すももも ももも

September 2, 2011 12:02 AM charly  はいはい

以前は知らなかったのだけど
長野はももがたくさんあります。
いろんなももがあります。
(全国で3位くらいと聞いた)

いろんなの食べてみてるんですけれど...
どうも固いんです。
(※個人的感想です)
わたしのもものイメージはとろとろのやつだから
なんかガリガリしてて違和感。
たぶん品種の違いなんだろうと思って
こちらのともだちに
「長野のももって固いよね」
って聞いてみたのですが
「少しおいておけばやわらかくなるよ」と。

ちがうんだよなあ、そういう固さじゃないんだよなあ。
だって、山梨のももいただいたら、
あきらかに果肉の質がちがったもんなあ。
でもこっちで白鳳選んで買っても、固いんだよなあ。


固さの謎については迷宮入りなんですが、
固いんであれば、あれができるかも!?

ももを切るときって、どうやって切りますか?
種でかいでしょ、だからいつもこっぱみじんで
お客様に出せない。(意味不明ですか)

なんでも
「アボカドのように、半割に切れ目をいれて
果肉をぐるりとひねり、種をはずして...切り分けるとキレイ」
らしく、
その噂を聞いてから何度も試したのですが
果肉やわらかいじゃん、無理。
てなことが多くて。

固いももに親しんだこっちの方なら!と思って
また聞き込みしてみると

「わたしね...皮ごとかじるんだ」(はにかみつつ)

!!!
衝撃!!!!
毛生えてるから、まさかの食べ方でした。
「固い方がすきだから、ガリガリかじる」
とのこと。
しかもどうやら、これは彼女が特殊ということでもなく
結構そういうひと、いるらしいのです。


そうかー。
想像もしなかった方法が
ぜんぜんメジャーだった ってことがあるんだなあ。
長野3年目、結構なじんだと思ってたものの、
まだまだ新鮮でおもしろい衝撃があります。

あと、こちらではよくプルーン(生食)をみるものの
まだチャレンジできておりません。
(わたしの中ではプルーンといえばつい中井貴一の顔が...)
おいしいそうです、食べてみよう。
ちなみに西洋すももとも言うらしく、
そうなるとぐっとチャーミン!これは食べてみたくなりました。


そういえば、わたしの父の健康法は
「キウイを皮ごと食べる」
だそうで、これまた衝撃だったし
かゆそうだし
真似たくもないのですが
※ゴールド限定
とのことで、少しほっとしました。

でも皮むくけどね、わたしは。

寝ぐせでゴー

August 22, 2011 12:12 AM charly  はいはい

謙遜する礼儀 のようなものってあります?

やっかいなことに
わたしの中には
そいつのいびつなかたちのやつが
結構しっかりと巣くっていやがってます。
礼儀じゃなくなってる。

話す言葉はとってもネガティブ。
思う脳みそほんとはポジティブ。

だったらいいんですけど、
時として いや 気を抜くとすぐに
謙遜通りこして自己否定になるときがあります。
ずっぽりネガティブ。

自分てつまらん人。

そう断言した途端、
まるっきりそうなるんですよね
自己暗示ってすごい。
で、ほんとつまらない気分になります。
つまらん人ってのは、
なんにもおもしろいと思えない人のことだ。

(ちなみに、目の前にいる人に
「なんかおもしろいことないかなあ」って
言われた時も、どうしようもない気持ちになる)



自分がどんな人かなんてどうでもいいし、
ただただおもしろいと思うことをおもしろがってればいいよな。



自分プロデュース みたいな
かわいいはつくれる!みたいな
そういうのはとても不得意です。
(あくまで得意・不得意の話です)
こうみせよう と意識した途端
そのがんばった自作イメージが
ビニールみたいな薄い皮膜になっちゃう。
あの変な透明なおめんみたいに
息苦しくて滑稽になっちゃいます。

ネガティブ→自作→自己嫌悪
この濁った流れを断ち切ることが必要!

そう思ってたら、
最近はだいぶふっきれて
空気がおいしくなってきました。


さあ、自己肯定!
胸をはってゴー

で、
寝ぐせでゴー、してみました。


こういう髪型、ありなの、わたし。



ブブー!(×)

長々と寝ぐせのまま出かけたことを肯定する
それっぽい理屈を考えてみたけど、
ちょっと無理がありました。

人からどう見られてるかって、
やっぱ大切だよね!!

なんなの の記録。

July 11, 2011 11:22 PM charly  えんぴつ おぼえがき

某情報ライブより。

■足の専門医を招いての
 足のにおい対策についての話■

―汗をかいて、雑菌が角質を食べて増えることが、
足のにおいの原因ということですね。では対策は?

「(ボード)汗対策→酢で足浴する」

―酢ですか。酢で汗が出なくなるんですか?

「いいえ。殺菌です。」

―殺菌?あ、汗は出る?
汗対策ではないんですね、汗というより殺菌?菌対策ですか?

「汗対策ということは殺菌ということでほとんど同じですので。」

―??ああ。
...この酢は、普通の家にある酢でいいんですか

「お湯で。足浴するということです。」

―...普通のたらいに、キャップ一杯とかですか?

「足浴です。」

―...では次の対策ですが。

「(ボード)角質対策→風呂上がりにこする」

―これ、お風呂の中でとかやってるんですけど、
風呂上がりの方がいいんですか?中ではだめ?

「やわらかくなってて、傷がつくと雑菌が入ったりしますから。」

―風呂上がりがいいっていうのは?

「やわらかくなってるからです。」

―...じゃあ風呂上がりにテレビ見ながら!
とかの方がいいんですね。笑

「軽くです。軽くしてください。」



ざっくりこんな感じの情報ライブでした。




き、...気持ちわるっ!!!

ペルリも答えだ!

July 5, 2011 12:06 AM charly  

ジョッガの拠点を長野に設けてから
はやいもので、今年で3年目になりました。

「いちねんて、あっという間よね!」
なんて
大人になってから長いこと
年末になればきまって
同じことを言ってますが、
その光のように流れてしまった時間を
かたまりとして
可視化してくれているものがひとつあります。


これ、りんごの木です。
ringo.jpg

こっちきて
食べた後の種植えたやつなんですが、
度重なる危機を乗り越え(涙)
元気に育っております。
(現在、暑さに負けずさらにしげっとる)

成長とはうれしくて仕方のないものですね。

でもって、
流れ、過ぎ去ったものに見える時間は
消えてなくなったような気がするけれど
体内で何かしらのかたちとなり蓄積して
血肉となり、枝葉となり、
もしかしたらいつか実をつけるのかと思えば
大きな口をあけて
残らず栄養にしたいなあと
そんな気がしてきます。


ところで
ジョッガのページが新しくなりまして
『これも答えだ!』
っていうのが理念としてあるんです。

わたし、とても臆病者で
「相手もそうだろうと思っている答え」
を言い当てることばかりに重きをおいて、
自ら答えを提示する ということに
びくびくしてしまいがちです。

小学生の頃だったか、
社会のテストで
黒船で来たあの人を問われ
「ペルー」
と答え、当然ばつをもらって帰ってきたのですが。
兄が
「おしいね、ペルリ と答えれば正解だったのに」
と言いました。
そう、当時の文書上ではペルリとなってるものも
あるのですものね。

だけどわたしはその時、
「習ったのはペリー、
 教科書でもペリー だから間違い」
って、そう思ったのです。
これが自分のとても嫌なところ。
ずっと変えていきたいと思っていたところ。


「これしかない」ってみんなが思うこと
特に気にも留めず
疑いもせず
時には閉塞感やあきらめをもっているかもしれない。
そんなことに
「これ以外」をみつけて
ペルリよりもっとぐにゃぐにゃしてたとしても
『これも答えだ!』と
背筋を伸ばして
ぐいっと差し出せる姿にあこがれます。


今後のジョッガの成長を
どうぞあたたかく見守ってください!
これからもよろしくお願いいたします。

 1  |  2  |  3  |  4  | All pages

welcome to kurkunpää
kurkunpää(クルクンパー)はcharlyの書き散らかすスケッチブックです
ある、虫の計画を立てています
徐々にカタチになっていくと思います
どうか観察する気持ちでちらちら見てもらえればと思います

kurkunpääはフィンランド語で「喉頭」という意味です
「喉頭」らしさを予定しています

最近のブログ記事

月別アーカイブ