Jogga

肉片フライハイ。

November 29, 2008 12:10 AM yuzzy  diary

私は週に2,3回、寿司を食う。
この夏も食べすぎで、目は魚眼になり、服を脱げばサメ肌。
喋る話のほとんどに尾ひれが付いて、
ベットの上ではマグロだったり。

そんな私だが、一番好きな生物肉は、
実は鶏だったりする。

jogga代表が書いてあるこの
今日も新宿・花園神社で祭りが催されており、
思わず食べてしまった。

この冬、三度目のチキン・ステーキ。
同じ店、同じ店員だった。

鶏の部位も、出産地も。
それこそ、口にしたあの肉片が鶏だったのかさえ
疑ってしまうのだが、あれはうまい。

「世界の山ちゃん」の手羽先に通じる、B級グルメ。
塩こしょう以外、何の味もしない圧倒的。

寒くないのに鳥肌、飲んでないのに千鳥足。
そんな私は、新宿バードメン。

welcome to 吸血ジャールゴン
吸血ジャールゴンは、妖怪ではありません。
jargonとは「わけのわからない言葉」であり、 そんな「たわごとの群れ」から、 何かを吸い出そうとする人間の日常です。

吸血動物はヒトと共存できませんが ジャールゴンは、その限りではありません。

最近のブログ記事

月別アーカイブ