代表チェンジング。
August 29, 2009 3:52 AM yuzzy
基本的に私は過去、
自分のカノジョを友人に紹介したことは一度も無い。
別に嫌ってそうしたわけではないが、
積極的に友人に会わせるような事は決して無かった。
例え誇れるような美人と付き合っていたとしても、だ。
逆も、そうか。
男友達をカノジョに紹介することも無い。
何だろう、意外と人見知りのあまり語られない部分は
この辺りにあるかもしれない。
ある人に見せてる自分の姿を、
その人とは違う誰かに見せるのが苦手、みたいな。
まあいい。本題に入ろう。
本日、jogga代表(なかなかDQを買おうとしない)と新宿でラーメン。
その途中で、元カノから連絡があり、
まもなく新宿に着くから飲みでもどうか、と。
私がjogga代表といる旨を伝えると「代表と会いたい」と。
以前ならザ・無碍な感じで断るのだが、
大人の階段をほぼ上りきった私、珍しく3人でお茶をすることに。
まー、結論から言えば、そりゃ私が賢い、と思う2人だから、
そんな大きな感覚のズレは無かったのだが、妙に緊張してしまった。
間違って元カノに敬語を使ってしまったり、と
何だか、ちょっとした童貞に戻った感覚だ。
いちいち社会勉強だなー。


